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4
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新茶入り天ぷら
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| 材料 (材料 1人分) |
分量 |
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無頭えび
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2尾 |
| かぼちゃ |
15g |
| ししとう |
5g |
| れんこん |
10g |
| 塩 |
少々 |
| 揚げ油 |
適量 |
| 抹茶塩 |
抹茶 少々、
塩 小さじ1 |
| 衣 |
| 小麦粉 |
カップ1/2 |
| 冷水 |
適量 |
| 溶き卵 |
1/2個 |
新茶(芽茶または粉茶)
少々 |
えびの天ぷらのみ加える |
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【作り方】
- 無頭えびは、くしで背ワタを取り、尾の一節を残して殻をむく。腹側に切り込みを入れて(浅く3箇所ほど)尾の先を切り落として、中の水をしごき出す。軽く塩をしておく。
- かぼちゃ、れんこんは適当な大きさに切る。ししとうは、揚げる際にはじくので、一箇所きり目を入れておく。
- 小麦粉、冷水、溶き卵を軽く混ぜ、かぼちゃ、ししとう、れんこんは衣をひとくぐりさせて180℃の温度で揚げる。
- えびはBの衣に新茶を加えて、同様に揚げる。
- 抹茶と塩を混ぜ合わせて、抹茶塩を作り、野菜は抹茶塩でいただく。
【揚げ物のポイント】
- 衣を混ぜるときは、軽く混ぜ小麦粉の粘りを出さないこと
- 溶き卵、冷水など冷たいものを合わせることでカラッと揚がります。
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新茶は、5月初旬から味わうことができますが、今回の芽茶、粉茶は5月末から6月中旬に味わうことができます。これらは、煎茶、玉露の荒茶を仕上げるときに選別される「出物」と呼ばれるものです。
お茶には、カテキン、カロチン、ビタミンCが含まれています。カテキンには、抗菌、解毒作用など様々な健康効果が期待されています。
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フルーツ白玉

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| 材料 (材料 1人分) |
分量 |
| フルーツカクテル缶 |
30g |
| 水 |
120cc |
| 白玉だんご |
| 白玉粉 |
20g |
| 水 |
20cc |
| 抹茶 |
少量 |
| シロップ |
| グラニュー糖 |
25g |
| 水 |
70cc |
| レモン汁 |
少々 |
| キュラソー |
少々 |
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【作り方】
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鍋に水とグラニュー糖を入れ中火にかけ、砂糖が溶けたら火からおろして、レモン汁、キュラソーを加え冷やしておく。
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ボールに白玉粉を入れ水を少しずつ加えて耳たぶ程度のかたさにまとめる。
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別の器に抹茶と水を少量ずつ入れ、よく溶かす。Aを半分とり、よく混ぜ合わせる。
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鍋に水をたっぷり入れ、沸騰させる。AとBを直径2cmくらいに丸めただんごを茹でる。浮き上がってきたらすくって、別に用意した氷水で冷やす。
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フルーツ缶は、ザルにあけてシロップをきっておく。
(フルーツ缶のシロップは利用していただいても構いません)
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白玉だんごと果物を器にもり@のシロップをかける。
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